息子の受験対策

今は二十歳も超えて立派な社会人ですが、時々あの頃にもう少し教育に力を注いでいれば何か変わっていたのではないかと思ってしまいます。

実際、今の仕事に奮闘してるし何か不満を持っているわけではないけど親としてもう少し早くから教育に力を注いでいれば大学やワンラン上の会社に入れたのではないかと思う。

最近の教育論を色々見ていると、親の年収や幼少期からいくらお金をかけてきたかで子供の将来が変わると言われている。それを見るたびにもう少し早くから・・・と思ってしまう。

親として子供の将来を案じない親などいないわけで、収入や待遇などを考えてしまう。

子供からするといらぬお世話ではあるんだけど。

言い訳すると、我が家の主導権は主人が持っていて教育論もかなりの持論を掲げていた。

「失敗して学んでから這い上がればいい」
「だから塾や教育にかけるお金など必要ない」
「自分がやりたければ自分で稼いでからすればいい」
「大学など遊びに行くものだから我が家は大学など生かせない」

などなど。それはそれは自分がいかに立派かを掲げて持論を繰り広げていた。
私からすると、共働きの家事も育児もしない、仕事だと言い訳してギャンブルに女にとお金を使って生活費はすべて私が働いて作っていた生活がどこが成功者だと言えるんだろうかと思っていた。

ですが、口出しをするとDVが発令されるのでだまって「はいはい」と聞いていた。

だから、子供に塾を行かせたいと言って時も我が家にはそんなお金はないから行かせたいならお前がだせと言われ、仕方がないので自分の稼ぎから出来るだけの事(出せるだけの塾代)で塾に行かせた経緯がある。

だけど、もっと早くから取り組んで対策をしていれば息子も色々な選択肢が選べたかと思うと申し訳ない気持ちになる。

実際、高校出と大学出では入社時の給料体型がそもそも違う。昇給も変わってくるし、将来嫁さんを迎えた時に嫁さんに苦労を掛けてしまう事が目に見えている。
私の持論は教育に取り組むのは早ければ早い方が良い思う。トウコベ,料金

プログラミング言語の歴史

「プログラミング言語」というようなキーワードを耳にしたことはあるのだけれど、具体例を挙げてどんなものなのか、使いこなせばなにができるのかなどイメージが出てこない方というのは、少数ではありませんよね。
ヒトの言葉に日本の言葉やイングリッシュが存在するのと同じく、プログラミングにもバラエティーに富んだ種類の言語が存在しています。プログラミングにチャレンジする場合は、プログラミング言語についてきちんとした知識を持つことが欠かせなくなります。

そういうわけで、このページでは、プログラミング言語の事前の知識や種類、本質、できることなど、未経験者向けにあらゆる角度からお伝えすることにします。このページを目を通せば、、プログラミング言語が何なのか、抜かりなく理解できますよ。

プログラミング言語というのは、コンピューターに処理を命令するときに使用する言語になります。
コンピューターの中では0と1の羅列(機械語)が活用され、ヒトがダイレクトにコンピューターに機械語で処理を指示を与えるということは至難の業です。
そうした背景がありますから人間が理解できるように、プログラミング言語が開発されたというわけです。プログラミング言語を活用することによって、人間のプログラミング作業効率は、ものすごくレベルアップしました。
プログラミング言語の歴史について。
イギリスの数学者チャールズ・バベジが1830年代に開発した「階差機関」・「解析機関」というのは、機械式汎用コンピューターでした。
「解析機関」では、大型汎用機の時代に利用されたパンチカードかのような板の穴を利用して命令を打ち込んでいました。このことが初のプログラミングであって、初めてのプログラミング言語と言っても良いかもしれません。
ある程度経過した頃1954年にFORTRAN(FORmula TRANslation)という世界初の「人間がわかりやすくて、わずらわしい指示を記述できる」手続き型言語が作成されました。1960年代~1970年代にかけて、COBOL・C言語などこの時代でも活用される手続き型言語が開発されます。
それから1990年代から、JavaやPHPというような「一段と人間が簡単に読める文法でコンピューターに記述できる」言語が開発されたのです。

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